証券会社が秘密にしていること:AbookとBbookの真実

これは11月1日にLINE@で配信した投稿になります。

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※ブログは過去のLINE@の配信したものを記事としてあげています。


どうもHiroです!

今日の一斉配信の話題はこれ!証券会社の黒い裏側。

本日は皆様が大注目、国内信者の皆様も多いとお聞きしております国内証券会社について、切り込んでいきましょう!!

言うまでもなく、今FXを行っているあなたにとって、FXのトレードは証券会社の口座を開設し、そこで取引するのは当たり前の事実ですよね?

さあ、そんな証券会社についての内容をいつもの感じで語っていきます!

証券会社は2つのパターンがあります!それはAbookとBbookの2つ。

Aブックというのは何かと言いますと、トレーダーの取引手数料だけで稼いでいる所なんですよ。

通常為替の売買って見える形であれば、簡単にドルと円の通貨で言えば円をドルに変え、ドルを円に変えるという流れになりますね。

その売買を証券会社が請け負う代わりに手数料をもらうというやり方、それがAbookです!


その結果、取引手数料のスプレットというのが発生するんですよ。

対するBbookというのは、トレーダーがドルと円の取引をしたとして、証券会社はその取引というのを何もせず見てる行為!

ある意味、証券会社はトレードをただ観察しているだけ、売買を行っていないモデルなんです!

え?じゃあどうやって利益出してるの?

って思いませんか?

それで、トレーダーが負けた分が全部証券会社の利益になり、トレーダーが勝てば勝つほど証券会社のマイナスになっていく、これがBbookのシステム!

これをなんと呼ぶかと言うと、ノミ行為と言います。

ノミ行為なのでスプレットというのは狭くていいんです!


じゃあ問題です、みなさんがよく知る国内のほぼすべての証券会社はどっちでしょう?

実は超低スプレットを謳っている証券会社のほとんどは、Bbook、つまりノミ行為をしているんです!

なんでノミ行為が成立するかというと、それはトレーダーの9割が負けてくれるから!

負けた分全部証券会社の利益なので!だから国内の証券会社はトレーダーに負けてほしいんですね、これが真相!


それで何が起きるかというと、驚くべきことに、勝ちだしたトレーダーの追い出し。

そう、国内の証券会社は勝っているトレーダーはいらないんです!

なので結構国内の証券会社は勝ちだすと、電話がかかってきます。

僕自身も国内の証券会社で何か所も口座凍結をさせられているのでね!

要するに口座を凍結する手段を取ってくるんですね!

エグく無いですか?


そういうわけで、僕たちのサロンでは海外口座を使っています。

不思議とこの事を知らない人が多いんですよね。

国内証券会社信者が多いですからね。

だからこそ、ほぼ稼げるのがわかっているんで、大手の会社がFXの証券会社に参入してくるんです。

それに日本の金融庁も日本の証券会社をガチガチ守っているんで、海外の優良証券会社が日本に来たらかなり圧力をかけて追い出したりしてくるんですよね。


ちなみに国内がレバレッジが低い理由としても、そんな資金ない人は大勝はまずないので、レバレッジを低くしている訳です。

かなりの資金がないとそんなロットを張れなくしてるんですよね!

でも資金を結構入れてロットを上げて取引すると勝ちだしたらすぐ凍結です(笑)

この全てを見てもらえばわかる通り、かなりあくどいモデルなんですよね、証券会社のやり方って。

ほぼ利益が出るモデルなんです!でもそれってわれわれのお金ですよ?


そういう訳で、私は海外の証券会社を推しています!結構ほんとに稼いでいる人って海外が多いですし!

以上、熱く語らせていただきました!

FXグループ「サロン」興味ある人は詳細を見てサロン希望と連絡ください。

それでは、また次回。

最新情報は落ちら

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